c4se記:さっちゃんですよ☆

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holiday_jp-elixir に入れた binary の git diff をとる設定

自明なのだけれども。

github.com

この data source は YAML 形式だが、實行時の YAML library への依存を除く爲と起動・動作速度の爲に ETS (Erlang Term Storage) file に變換して同梱してある。おそらく Erlang の ver. を上げたからなのだらうが、data source には差分が無いのにこの ETS file に差分が出た。今迄は data source に差分が無いのだし test が通るから好いであらうと commit してゐたが、矢張り差分を見たいよなぁ。Elixir で inspect/2 をし差分を出す設定を入れた。

priv/holidays.ets diff=holidays
[diff "holidays"]
    textconv = mix run -e 'HolidayJp.Holidays.holidays() |> IO.inspect(pretty: true, limit: 10000)'

好く知られた設定項目だけど自分でやったのは初めてっぽい。

ただ binary としての差分を見たいのであれば git diff --binary priv/holidays.ets で好い。