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c4se記:さっちゃんですよ☆

.。oO(さっちゃんですよヾ(〃l _ l)ノ゙☆)

.。oO(此のblogは、主に音樂考察Programmingに分類されますよ。ヾ(〃l _ l)ノ゙♬♪♡

音樂はSoundCloud等バラバラの場所に公開中です。申し訳ないがlinkをたどるなどして探してください。

考察は現在は主に此のblogで公表中です。

programmingは、ひろくみせるものはGitHubで、個人的なものはBitBucketで開発中です。

c4se

vimrcを編集し、保存時に自動で再読み込みする

わたしは.vimrcに直接設定を書かず、Dropbox上のvimrcに設定を書いて、.vimrcからそれをsourceするだけにしている。

" .vimrc
source ~/Dropbox/bak/vim/_vimrc

今回は然う云う話ではなくて、vimrcを編集するのにいちいち:e ~/Dropbox/bak/vim/_vimrcとかやりたくないので、commandを定義しただけである。Webを検索すればいくらでも似たものが出てくるから、屋上屋を架するだけである。
key bindingを消費したくないので、commandとして定義した。vimrcを保存すると自動で再読み込みする様にしている。

command! EditVimrc :edit ~/Dropbox/bak/vim/_vimrc
command! EditGvimrc :edit ~/Dropbox/bak/vim/_gvimrc
augroup source-vimrc
  autocmd!
  autocmd BufWritePost *vimrc source $myvimrc
  autocmd BufWritePost *gvimrc if has('gui_running') source $mygvimrc
augroup END

長いcommandはthinca/vim-ambicmdで怠けられる。


cf. Vim-users.jp - Hack #74: 簡単にvimrcを編集する http://vim-users.jp/2009/09/hack74/

追記20130923


現在では私も然ふしてゐる。:e $MYVIMRC:e $MYGVIMRC (此れ等はtabで補間出来るので造作無い) で.vimrcや.gvimrcを開き、gfで本体のfileを開いてゐる。<C-o>で戻れる。EditVimrcとかのcommandは消した。自動再読み込みは残してゐる。