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c4se記:さっちゃんですよ☆

.。oO(さっちゃんですよヾ(〃l _ l)ノ゙☆)

.。oO(此のblogは、主に音樂考察Programmingに分類されますよ。ヾ(〃l _ l)ノ゙♬♪♡

音樂はSoundCloud等バラバラの場所に公開中です。申し訳ないがlinkをたどるなどして探してください。

考察は現在は主に此のblogで公表中です。

programmingは、ひろくみせるものはGitHubで、個人的なものはBitBucketで開発中です。

c4se

MacVimをluajitつきで入れる (brewを使ふ)

Macを使はねばならなくなった。Operaを入れた後に、bashのプロンプト (PS1) を真っ先にカスタマイズした。
Vimを入れねばならぬ。MacVimはHomebrewで入る。Xcodeを入れてbrewを入れる。
ターミナルを開き、

brew options macvim

から、指定できるオプションが確認できる。

 --custom-icons
	Try to generate custom document icons
 --override-system-vim
	Override system vim
 --with-lua
	Build with lua support
 --with-luajit
	Build with luajit support
 --with-python3
	Build with python3 support
 --without-cscope
	Build without cscope support
 --without-python
	Build without python support
 --HEAD
	Install HEAD version

brew info macvimでも必要な情報が見れる。
lua付きでインストールする。

brew install macvim --with-luajit --with-python3 --with-cscope --with-python

luajitなどもbrewで入れねばならぬのかもしれないが、わたしはあらかじめ入れてしまってゐたので、上記で成功した。

mvim

もしくは

mvim -v

で立ち上がる。