c4se記:さっちゃんですよ☆

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人間 - 自由の牢獄

小飼弾にはただ、「サルトルを読め」と一言だけいっておこう。ジャン・ポール・サルトルだけじゃなくて、エーリッヒ・フロムでもいいのだけれど。
あ、バールーフ・デ・スピノザも忘れないでね。


自由に関して知っておくべき3つの不自由、1つの疑問、そして2つの注意点
 http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51090491.html

自由の苦痛から逃れる唯一の方法は、約束という包帯で自分を縛ること


まずは自由な思考ができるようになる努力をしよう
 http://d2.oredoco.net/archives/393

まずは、思考の自由を取り戻すのが先決だと思います。僕たちは教育や周りからの影響を受けて、知らず知らずに自分自身の思考を縛っています。たとえば、倫理とかいうもので縛られてるのは事実です。もちろん倫理で縛られているほうが人間らしいと思いますが、一度、倫理というものを取り除いて自由に思考できるようになる努力をしたほうが選択肢が増えて、より自由になれると僕は考えます。倫理や社会規律を守らないというわけではなくて、あくまで思考を自由にするだけです。日本人はおそらく、無宗教の人が多いと思いますが、それでも何かの思想に縛られていると言う現実を知るべきだと思います。


自由なのは何が〈自由〉かというと、思想の、その個人の精神は究極で秘密だという、そのことにおいて自由なのだ。対や共同に於いて自由という観念はない。